2010年01月16日

崖の○のらーにゃん

暴君崖上ハメと崖下ハメ。どっちがどう違うのか、体感した点を書いておきます。

※崖の下のバール編※
=利点=
・バール専用装備で何の不自由もない
・何しろカラ骨等、アイテムがまったく持ってかからない
・散弾より手ごたえがある
・あばばばばばばばばば が楽しい
・2回麻痺をはさむことにより最後の一匹は2分ほどでいける
 
 =散弾より劣る部分=
・第一に速さ
・標準を合わさないとダメージ効率が悪い
・ガロウが無いと本領発揮ができない

※崖の上の散弾編※
 =利点=
・は や い
・装填して撃つだけの単純作業
・捕獲場所が近いため楽
・ネブラグロブスを担ぐ場合反動等のスキルが要らないため激運が簡単に使える

 =バールより劣る部分=
・まず、部位破壊が結構難しい
・というか適当に撃ってると間違いなく破壊できない
・とにかくカラ骨を消費する(間違いなく一回99個使い切る)
・あんまり手ごたえがない(これは自分の主観ですけど・・・・)


こんな感じですかねぇ。自分はバールのほうが好きです。

捕獲名人笛1バール3で捕獲ラインを笛が察知して、罠→バールの麻酔弾

っていう構想もあるんですが効率的には一体どうなんでしょう


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posted by ハンター at 16:37| Comment(1) | モンスターハンター狩猟日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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